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雑貨が良く似合う、ヨーロッパの片田舎の住まい
東大阪市 K様邸

東大阪市 K様邸

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家づくりSTORY

 

Exterior
漆喰壁に瓦屋根の可愛い外観

Exterior

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Exterior

Exterior

まるで外国の絵本の中から抜け出たようなK様邸。玄関前の屋根付きポーチと、正面2階の飾り雨戸が個性的な注文住宅です。イングリッシュガーデンを四季折々の花やハーブが彩り、さりげなく置かれた雑貨も素敵なアクセントに。
水撒きをする二人もとっても楽しそう!

 

Entrance
おしゃれな上に収納力も抜群

玄関には広めのシューズクロゼットが併設され、玄関まわりはいつもすっきり。夫と長男がカブトムシを育てているため、換気扇もちゃんとついています。玄関ホールの手洗いコーナーは、子供や来客が使うのに便利。

Entrance

 

Entrance

  Entrance

 

 

Living
木のぬくもりに包まれて、穏やかな時間が流れる

Living

Living  

Living

各所にアーチ、アール、ニッチをとり、直線と曲線が柔らかく溶け合い、あたたかみのある空間を生み出しています。古材の梁が全体を引き締めて。階段はリビング階段。家族が必ずリビングを通って個室に行く設計。半円にレンガを貼った最下段は、見学会などでも人気の的で、真似をしたい人続出!階段下のスペースも収納にしっかり利用しています。

 

Dining Kitchen
アールがやさしい雰囲気を演出し、微笑み溢れて

Dining Kitchen

Dining Kitchen

 

Dining Kitchen

Dining Kitchen  

Dining Kitchen

リビングからの入口とキッチンカウンターの開口部は、アールをつけてやさしい雰囲気に。コーラー社のシンクを入れた造作キッチンも、木のぬくもりがたっぷりで、毎日のお料理を楽しんでおられるとか。換気扇の木枠にもご注目!

 


K様の家づくりSTORY

K様の家づくりSTORY

 

を叶えてくれる会社を、しに探した日々

イギリスの片田舎にあるような家のたたずまいや雑貨類が好きで、「私のカントリー」という雑誌が私の長年の愛読書。いつか注文住宅を建てるなら絶対にこの雑誌に出てくるような家を、と思い続けてきました。そしていよいよ建てようということになり、インターネットで私の思いをわかってくれそうな工務店を検索したのですが、これがなかなか見つからなくて。

いまでこそ、自然素材を使った注文住宅は増えてはいますが、私が探していた頃にはあまりそういうところはなかったように思います。それでも諦めずに探して、Ideal Home(アイディールホーム)を見つけた時には嬉しくて手が震えました(笑)そして構造見学会と完成見学会に参加したんです。

 

スタッフの量と人柄に惹かれる

見学会に行って、漆喰壁に無垢の床の家を見た時には本当に感動しました。これで私の夢は現実になると思い、気分が高揚したのを覚えています。そして決め手になったのがそこで出会ったスタッフのみなさん。私はコーディネーターの中山さんと話したのですが、私の思っている注文住宅のイメージが、きちんとわかってもらえているなと感じました。一つ間違うとずれてしまいそうな繊細で微妙な部分が、しっかり伝わっていると感じたのです。

夫は夫で、見学会の現場におられた甲谷社長の姿に惹きつけられたと言っていました。私が中山さんたちと話している間、社長がうちの子供と遊んでくださっていたらしいのですが、子供に対する目線を見て「この人は信頼できる」と思ったらしいです。他のスタッフさんも感じの良い方ばかりで、その時抱いた「この会社は人が良いな」という印象は、その後もずっと変わっていません。

 

スタッフの技量と人柄に惹かれる

 

わかってもらえる、身になってもらえることの

親身になってもらえることの幸せ

 

打ち合わせは本当に楽しかったですよ。私のイメージを100%理解して下さっている中山さんとの打ち合わせですから、楽しくないはずがありません。しかも、私の言う通りにするのではなくて、プロの目で見て「こうしたらもっと良くなるよ」ということをアドバイスしてくださるので、とってもエキサイティング。時折中山さんと私達の意見がぴったり一致するのも楽しくて!ダイニングに使っているアンティークの照明器具がそう。今でも「これは大正解だったね」と悦に入っています。

そしてもう一つ有難かったこと。希望を何でも聞いてくれても、後で「これだけ追加になります」と言われたらショックでしょう?Ideal Homeにはそれがなくて、予算管理をきちっとしてくれるんです。最初にオプションにかけられる金額を決めておいて、そこからずれないようにしてくれる。そのおかげでうちは予算が厳しかったのですが、思い通りの注文住宅が手に入りました。正直言うとこの家、2千万円を切っているんですよ。家を見られた方はそれを聞くと驚かれますが、本当のことです。Ideal Homeには感謝しかありません。

 

他にはないンスを持っている

この家をつくってくださった棟梁は松本さんとおっしゃいます。私は最初大工さんってこわいのかなと思っていたのですが、とても優しい人で、大工さんに対する印象が変わりました。でも後から、本格的な洋館をいくつも建てているすごい人だと聞いてまたびっくり。私たちの小さな家も、デザインと使い勝手の両方を考えて、それは丁寧に仕事をしてくださいました。きっと家をつくるのが大好きで、仕事が楽しくて仕方ないんでしょうね。

そんな素敵なIdeal Homeのみなさんに、少しでも恩返しがしたいと思い、これから注文住宅を建てようとされているみなさんをお招きして、不定期ですがおうちカフェを開いています。カフェの日には家を自由に見学してもらい、私の体験談もお話ししています。お家好き、雑貨好きの方が多いので、私自身も楽しいんです。私はIdeal Homeという会社は、アットホームで親切なだけでなく、他にはないセンスを持っている会社だと思います。これからもどんどん素敵な家を建てて、ますます良い会社になってほしいと心から願っています。

 

センスを持っている会社