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イギリスの片田舎の家

イギリスの片田舎の家

全体をくくるテーマは英国風のナチュラルカントリー。湖水地方などに代表されるイギリスの片田舎にあるような注文住宅です。

パイン材やオーク材を使い、手仕事のぬくもりが感じられる空間。直線的な部材を重厚感ある雰囲気で、オイル塗装仕上げの木部がポイントに。

昼間の太陽光も、夜間の照明も柔らかく反射し、家の中をやさしい光で包んでくれる漆喰の壁も、この家の大きな特徴。素朴な風合いの造作家具や、お気に入りの雑貨が良く似合う、くつろぎの注文住宅です。

イギリスの片田舎の家  

イギリスの片田舎の家

木と漆喰に包まれた家は、古材の梁やアール、アーチなどを各所にとり入れ、住まう人の人柄やぬくもりを感じさせます。ステンドグラス、アンティークな照明器具、ドアノブなど、細部へのこだわりが、統一感のある空間を演出。

  イギリスの片田舎の家
イギリスの片田舎の家  
イギリスの片田舎の家   イギリスの片田舎の家

イングリッシュガーデンの外構、ゆるやかにカーブした石畳、漆喰のポーチがナチュラルテイストのお手本のよう

イギリスの片田舎の家

リビングの窓にはマーヴィン製の木製サッシ(外:樹脂、内:木)を採用、本物の木のもつ重厚感が、空間を上質なものに。キッチンにはコーラー社の鋳物ホーローシンク、それに合わせてカウンターを造作しました。日本の、どこか無機的な感じのするキッチンでは得られない温もりが。

  イギリスの片田舎の家

 


Ideal Home(アイディールホーム)は、

本物の欧米スタイルを踏まえた家づくり

無垢の木やしっくい、珪藻土などを使ったナチュラルな雰囲気の家に住みたい。 そう考える人は年々増え、それに応えて多くの工務店が自然素材の注文住宅を建てています。

しかし、自然素材にさえすれば素敵な家が建つというわけにはいきません。 洋風にするのか和風にするのか。洋風にしても北欧、フレンチ、ブリティッシュ、和風の中でも伝統和風か和モダンかなど様々なスタイルがあり、それらが統一感なく混ざり合ってしまうと、どうにもおさまりの悪い家になってしまいます。

Ideal Home(アイディールホーム)が得意としているのは、欧米風のテイストにナチュラル、モダン、クラシックなどの味付けを施した注文住宅。それというのも私たちの会社は、本格的な輸入住宅づくりから始まった歴史があり、欧米スタイルの住宅をつくる際の様々な約束事に関する知識においてはかなり自信があるからです。

どうせなら、フランス人やイギリス人が見ても「ステキ!」と言ってもらえる家を建てたいな、そうお思いの方。もしあなたの感性に響くものがあったら、どうぞIdeal Homeの扉を叩いてくださいね。

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