【新築】猫と暮らすフレンチスタイルハウス #耐震等級3
大阪府 I様邸
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物件データ
| 敷地面積 | 97.95㎡(29.62坪) |
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| 建築面積 | 40.99㎡(12.39坪) |
| 1階床面積 | 35.68㎡(10.79坪) |
| 2階床面積 | 39.35㎡(11.90坪) |
| 3階床面積 | 39.35㎡(11.09坪) |
建築中レポート
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1. 2025年01月18日
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基礎工事
基礎工事着工しました。
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2. 2025年01月27日
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基礎工事中
あと少しで型枠バラシ、そして基礎工事完了です。
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3. 2025年02月04日
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基礎完了
基礎工事及び先行配管工事が完了しました。
基礎外周部分の養生シートの敷き込みを行いました。
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4. 2025年02月05日
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建方工事
建方工事が始まりました。
まずは1階床組(土台組)です。
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5. 2025年02月10日
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建方工事完了
今回、壁パネルを工場製作で行いました。
あっという間の建方完了です。
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6. 2025年02月24日
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上棟式を行いました
上棟式で造作の福島大工からご挨拶させて頂きました。
完成まで引き続きどうぞよろしくお願い致します
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7. 2025年02月24日
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御幣に名前を入れて頂きました
小屋裏に祀る御幣に名前を入れて頂きました。
上棟の日からずっと家を守ってくれる大事な御幣です。
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8. 2025年02月25日
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屋根工事
屋根が葺かれました。
I様邸はアスファルトシングル葺きです
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9. 2025年03月15日
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吹付断熱工事
建物の外周面への吹付断熱工事が完了し。完了確認の社内検査を行いました。
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10. 2025年03月16日
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外壁通気工法
現在、外壁下地透湿防水紙張 通気胴縁取付まで完成です。
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11. 2025年04月15日
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木製バラスター手摺
階段手摺は木製のバラスター手摺を設置。
海外デザインの画像が集めやすいピンタレストなどをみて研究
奥様の憧れだった手摺を施工中です。
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12. 2025年04月15日
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オールフラットキッチンです
オールフラットのキッチン。框ドアデザインにされました。
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13. 2025年04月24日
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キッチン床タイル
キッチン床タイルを施工しました!
I様邸はポイントタイルをいれて、パリのアパルトマンのようなキッチンに♪
見学会でご覧いただけますので是非お楽しみに
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14. 2025年04月26日
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しっくい塗りを体験
しっくい塗り体験して頂きました。LDKは漆喰壁を取り入れて頂いております。
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15. 2025年04月26日
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しっくい塗りをご家族皆さんで
しっくい塗りは是非体験してみたい!!と、奥様。ご家族皆さまで体験して頂きました。
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16. 2025年05月01日
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引渡しのご挨拶
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17. 2025年05月29日
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取り扱い説明
いよいよお引渡しです。
これからお住まい頂くうえで、メンテナンスは必要です。
その為にサッシや設備機器のメンテナンス方法をお伝えさせて頂きました。
猫と暮らす3階建て・フレンチスタイル住宅の家づくりQ&A
Q. 猫と暮らす注文住宅では、間取りや内装をどのように考えるとよいですか?
猫と暮らす家では、日当たりのよい居場所、上下運動できる場所、トイレの位置、掃除のしやすさなどを考えることが大切です。大阪府I様邸は猫との暮らしをテーマにした3階建て住宅で、2階にリビングを配置しています。なお、公開レポートではキャットウォークや猫専用設備の詳細までは紹介されていないため、具体的な設備計画は個別に確認する必要があります。
Q. 3階建て住宅で2階リビングを採用する場合、どんな点に注意すればよいですか?
2階リビングは、敷地条件によって採光やプライバシーを確保しやすい選択肢です。I様邸でも2階にリビングを配置しています。一方、買い物後の荷物の運搬や洗濯動線、将来の階段移動なども考慮する必要があります。3階建てでは各階の役割を整理し、家族の生活動線を確認して間取りを決めることが大切です。
Q. フレンチスタイルの家で、インテリアに統一感を出すにはどうすればよいですか?
内装の色や素材をそろえるだけでなく、扉の形状、階段手すり、タイルなどの細部を組み合わせることがポイントです。I様邸では框デザインのオールフラットキッチン、木製バラスター手すり、パリのアパルトマンを思わせるキッチン床タイル、LDKの漆喰壁を採用しています。主役となる素材を決め、空間ごとの装飾に一貫性を持たせると、落ち着いたフレンチスタイルを目指せます。
Q. オールフラットキッチンは見た目以外にどんなメリットや注意点がありますか?
オールフラットキッチンは作業面に段差が少なく、リビング・ダイニングとの一体感を演出しやすいことが特徴です。I様邸では框デザインの扉とアクセントタイルを組み合わせています。一方で、調理中の手元が見えやすいことや、作業台の整理整頓、油はね対策なども検討したいポイントです。デザインと日常の使いやすさを両立できる配置を考えることが大切です。
Q. キッチンの床にタイルを採用する場合、使い勝手で注意することはありますか?
タイル床は色柄や質感によって空間のアクセントをつくれる一方、硬さや冬場の足元の冷たさ、目地の清掃性なども考慮する必要があります。I様邸ではキッチン床にポイントタイルを取り入れ、パリのアパルトマンのような雰囲気に仕上げています。素材を選ぶ際は、見た目だけでなく滑りにくさや日常の手入れも確認するとよいでしょう。
Q. 漆喰壁をLDKに取り入れる場合、どんなことを確認しておくべきですか?
漆喰壁は塗り方による自然な表情を楽しめる一方、汚れや傷の補修方法、仕上がりの個体差などを理解して選ぶことが大切です。I様邸ではLDKに漆喰壁を採用し、ご家族全員で塗り体験を行っています。小さなお子さまやペットがいる場合は、汚れやすい場所の仕上げや、日常的なメンテナンス方法も事前に相談すると安心です。
Q. 輸入住宅のデザインを長く楽しむために、引き渡し時には何を確認すればよいですか?
輸入住宅では、窓や建具、設備機器などの使い方とメンテナンス方法を把握しておくことが大切です。I様邸でも2025年5月の引き渡し時に、サッシや設備機器のメンテナンス方法について説明が行われています。将来の部品交換や補修に備え、使用している製品のメーカー、保証内容、日常の清掃方法などを確認しておくとよいでしょう。
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