【新築】多角形のある憧れの詰まった家 #耐震3 #制振装置 #太陽光
高槻市 T様邸
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1. 2025年07月21日
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外構工事が完成しました
階段にはアイアンの手すりを採用。圧迫感のないアプローチに。
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2. 2025年07月21日
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外構が完成!
高低差のあるアプローチもレンガをあしらった階段と装飾の入ったアイアン手摺で可愛くなりました。
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3. 2025年02月23日
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完成です
多角形の塔屋があるデザインのお住まい。ハーフラウンド窓を取り入れ外観のアクセントになっています。屋根にもちょっとこだわっておりまして、、、、また違う機会にご紹介します。
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4. 2025年02月08日
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しっくい塗り体験を行いました
しっくい塗りを体験して頂きました!!
家づくりの思い出にホールの一面を塗って頂きました。
今はまだ乾いてないので、色が濃く感じますが、乾くともう少し白っぽい仕上がりになります。
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5. 2025年02月01日
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この大きな窓は・・・
高台でのご計画
この大きな窓から、外を眺めて過ごすのが楽しみなリビング
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6. 2025年01月16日
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外壁の一部はレンガ調・・・
多角形の塔屋部分はレンガ調サイディングを採用されました。他の面は職人の手仕事の風合いを感じる左官仕上げの壁となります。
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7. 2024年12月27日
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断熱材を施工中
T様邸は断熱材を高性能グラスウールに変更されました。
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8. 2024年12月12日
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サッシ取付
素敵なデザインとサッシが取り付けられました。
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9. 2024年12月07日
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制振装置MIRAIEを設置
制震装置MIRAIEを設置致しました。
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10. 2024年11月18日
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1階の壁が出来ました
多角形部ができてました。大きな開口は景色を楽しんで頂けるように設計致しました。
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11. 2024年11月14日
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1階床組工事
建て方工事スタートです。1階の床組工事を行っていきます。
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12. 2024年10月21日
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基礎工事 配筋検査
本日、配筋検査を行いました。
建物が建つ地盤面と接道に高低差があるので高基礎部分があります。
鉄筋組状態で見てもわかるように迫力のある基礎になっています。
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13. 2024年10月15日
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基礎工事着工
本日、基礎工事着工致しました。
配置確認後 掘削作業からのスタートです。
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14. 2024年09月14日
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解体工事完了
既設建物及び駐車場スペースの解体工事が完了しました。
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15. 2024年08月25日
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二世帯住宅
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16. 2024年08月20日
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解体工事が始まります
築35年以上が経ったお住まい。これからの暮らしを考えて2世帯の計画を考えておられたT様。数社建築会社を訪れ検討されるも”ときめき”がなく、可愛い家を建ててる会社がないだろうかと検索されている中でIdeal Homeを見つけて頂き問合せを頂きました。
そして実際に見学した家の雰囲気や、スタッフと話をする中で、T様が希望する「可愛く、ときめきに溢れた心地のいい帰りたくなる家」という思いが叶えられ、そして構造・性能も安心した家を建てられると確信頂き建築をご依頼頂きました。
まずは解体工事からスタートです。完成までどうぞよろしくお願い致します。
二世帯住宅への建て替え・高低差のある土地・デザイン住宅の家づくりQ&A
Q. 二世帯住宅への建て替えでは、最初にどんなことを整理しておくとよいですか?
二世帯住宅では、同居する家族それぞれの生活時間やプライバシー、共有する空間の範囲を整理することが大切です。高槻市T様邸も、築35年以上の住まいを今後の二世帯での暮らしを考えて建て替えた事例です。親世帯・子世帯の生活動線や将来の暮らし方を検討し、完全分離型・一部共有型などの選択肢を比較すると、家族に合った住まいを考えやすくなります。
Q. 高台や道路との高低差がある土地では、家づくりの費用や設計にどんな影響がありますか?
高低差のある土地では、通常の建物工事に加えて、基礎の高さ、階段や擁壁、排水計画などの検討が必要になる場合があります。高槻市T様邸では、地盤面と道路に高低差があるため、一部に高基礎を採用。外構にはレンガをあしらった階段とアイアン手すりを設けています。土地購入や建て替えの予算を考える際は、建物本体だけでなく高低差への対応費用も確認しておくことが重要です。
Q. 眺めのよい土地では、リビングを1階と2階のどちらに配置するのがよいですか?
リビングの配置は、眺望や採光だけでなく、階段の上り下り、家事動線、将来の生活まで考えて判断することが大切です。高台に建つT様邸では、景色を楽しめるよう2階リビングに大きな窓を設けています。眺望を優先する場合は2階リビングが有効な選択肢になりますが、二世帯住宅では家族それぞれの生活動線とのバランスも検討するとよいでしょう。
Q. デザインにこだわった家でも、地震への備えや断熱性能を両立できますか?
デザインと住宅性能は、設計段階から一緒に検討することが大切です。T様邸では多角形の塔屋やハーフラウンド窓などの外観デザインを取り入れながら、制振装置MIRAIEを設置し、断熱材には高性能グラスウールを採用しています。複雑な形状や大きな開口部を設ける場合は、構造計算や断熱計画を含めて検討することが重要です。
Q. 多角形の塔屋や丸みのある窓を採用すると、間取りや建築費に影響しますか?
多角形の塔屋や曲線を取り入れた窓は、外観に個性を与えられる一方、一般的な四角い建物に比べて施工の納まりや材料加工が複雑になり、費用に影響する場合があります。T様邸では多角形の塔屋にハーフラウンド窓を組み合わせ、塔屋部分をレンガ調サイディングで仕上げています。こだわりたい場所を絞り、建物全体の予算とのバランスを考える方法もあります。
Q. 漆喰壁と一般的な壁紙は、どのような基準で選ぶとよいですか?
漆喰は塗り方による表情や素材感を楽しめる一方、仕上がりの個体差や補修方法なども確認して選ぶことが大切です。壁紙は色柄の選択肢や施工性などに特徴があります。T様邸ではホールの壁一面を施主が漆喰塗り体験で仕上げています。すべての壁を同じ素材にするのではなく、見せ場となる場所に自然素材を取り入れる方法も参考になります。
Q. 建て替えで外構工事まで考える場合、どの段階から計画しておくべきですか?
外構は建物の配置や玄関の高さ、駐車スペース、道路との高低差に関係するため、できるだけ建物の設計段階から検討するのがおすすめです。T様邸では2025年2月に建物が完成し、7月に外構が完成。高低差のあるアプローチにレンガの階段と装飾アイアン手すりを設けました。建物完成後に外構予算が不足しないよう、初期段階から概算費用を確保しておくことが大切です。
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