【新築】パリのアパルトマンstyle3階建て #ヘリンボーン #狭小地
大阪市鶴見区D様邸 (延べ床面積77.19㎡)
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1. 2025年12月27日
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お引渡し
メンテナンス方法、取り扱い説明を行いました。
外気を取り入れる部分の給気口はフィルターのお手入れ方法をご説明
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2. 2025年11月28日
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対面キッチン
キッチンスペース。
笠木には六角系のタイルをアクセントに貼っています。
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3. 2025年11月16日
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漆喰塗り体験
漆喰塗りを体験して頂きました!
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4. 2025年11月16日
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左官屋さんに漆喰の塗り方のレクチャーを受けました
漆喰塗り工事のレクチャーを受け体験です。
1階のトイレも壁はご自身で仕上げる予定です
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5. 2025年11月08日
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ステンドグラスが設置されました
Antiqueのステンドグラスが設置されました。ダイヤ型のデザインが素敵ですね。
周囲はしっくいで巻込み仕上げます
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6. 2025年10月09日
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吹付断熱工事を行いました
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7. 2025年10月06日
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奥様の憧れだったヘリンボーン
2階LDはヘリンボーン貼りの空間です。
塗装は最後に行います。さて、どのような雰囲気に仕上がるか楽しみですね
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8. 2025年09月27日
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上棟式を行いました
大阪市内、3階建てのD様邸。上棟式をおこないました。
建物の四隅をお清めし、小屋裏に御幣を祀り工事が無事進むようにお祈りを行いました。
完成まで引き続きどうぞよろしくお願い致します。
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9. 2025年09月19日
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フレーミング工事 ~1階壁~
フレーミング工事がスタート!
1階部分が出来てきました
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10. 2025年09月09日
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基礎工事が完了しました
基礎工事が完了しました。
建物周囲に養生シートを敷き詰め、次は仮設足場組みです。
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11. 2025年09月02日
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配筋検査
構造図通りの鉄筋組になっているのかを、チェックを行い配筋検査を行いました。結果は適合。次の工程は型枠を組んでコンクリートを流し込みます。
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12. 2025年08月23日
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基礎工事がはじましました
建築確認の許可がおり、基礎工事がスタートです。
捨てコンまで作業がすすみました
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13. 2025年08月06日
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杭工事を行いました
地盤調査の結果、補強が必要でしたので杭工事を行いました。
安全な建物を建てるための、地盤補強工事です。
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14. 2025年07月14日
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地鎮祭をおこないました
これから工事が無事安全に進められるよう祈祷しました。
現在建築確認申請中です。
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15. 2025年07月13日
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地縄確認を行いました。
敷地に対しての縄を張り、建物位置が確認できるようにします。
隣地境界からの距離間や隣地との窓位置なども合わせて確認を行いました。
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16. 2025年05月01日
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約11坪の敷地で叶える住まい
職場にも通いやすい、鶴見区で土地をさがしておられたDさま。
やっと見つかったこの土地に、ご夫婦の希望をたくさん詰め込みこれから建築が始まります。
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17. 2025年04月29日
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Cooming Soon
物件データ
| 敷地面積 | 37.44㎡(11.32坪) |
|---|---|
| 建築面積 | 27.40㎡(8.28坪) |
| 1階床面積 | 26.72㎡(8.08坪) |
| 2階床面積 | 27.40㎡(8.28坪) |
| 3階床面積 | 24.01㎡(7.26坪) |
大阪市鶴見区の狭小地3階建て・パリのアパルトマン風注文住宅に関するよくあるご質問
Q. 大阪市の約11坪の土地でも3階建て注文住宅を建てられますか?
はい。ウエストビルドが大阪市鶴見区で手がけたD様邸は、敷地面積37.44㎡(約11.32坪)に建てられた新築3階建て住宅です。限られた敷地を活用し、2階にリビング・ダイニングを設けています。実際の建築可否は敷地条件や法規制によって異なります。
Q. パリのアパルトマン風の注文住宅にはどのような特徴がありますか?
大阪市鶴見区D様邸では、ヘリンボーン張りの床やアンティークステンドグラス、漆喰壁、六角形タイルなどを取り入れ、パリのアパルトマンをイメージした住まいに仕上げています。
Q. ヘリンボーン張りの床を取り入れた施工事例ですか?
はい。D様邸ではダイヤ型のデザインが特徴的なアンティークステンドグラスを設置しています。周囲を漆喰で仕上げることで、アンティークの風合いを生かした空間づくりを行っています。
Q. アンティークステンドグラスを住宅に取り入れていますか?
はい。D様邸ではダイヤ型のデザインが特徴的なアンティークステンドグラスを設置しています。周囲を漆喰で仕上げることで、アンティークの風合いを生かした空間づくりを行っています。
Q. 狭小地の3階建て住宅でも対面キッチンを設置できますか?
D様邸では、約11坪の敷地に建つ3階建て住宅に対面キッチンを採用しています。キッチンの笠木には六角形タイルをアクセントとして取り入れ、デザインにもこだわっています。
Q. 漆喰壁を施主自身で仕上げることはできますか?
この施工事例では、施主が左官職人から漆喰の塗り方について説明を受け、実際に漆喰塗りを体験しています。1階トイレの壁も施主自身で仕上げる計画が紹介されています。
Q. 大阪市鶴見区のD様邸ではどのような工法や断熱工事を採用していますか?
D様邸ではツーバイフォー(2×4)工法による建築が行われています。建築レポートにはフレーミング工事や吹付断熱工事、地盤調査に基づく杭工事などが記録されています。
- 仕様
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- 商品別
- タイプ別
- エリア別